姉のお腹の中が心地よいのか、破水後もなかなかお腹の中から出てこなかった甥っ子。数回にわたる促進剤でも効果があらわれず、結局帝王切開となりました。
実は、姉の卵巣が腫れていて、出産がスムーズにいかない場合は、帝王切開になる可能性もあると言われていたんです。
どんな形にせよ、昨日の午後、
無事に3020gの元気な男の子が産まれました。

もう既に叔母バカ状態の私です。
まだ会ってませんが、出産時には電話でのやり取りだけで、大騒ぎ。両親にとっては念願の初孫なので、テンションも上がります。
帝王切開で赤ちゃんを取り出した後、姉はそのまま卵巣の手術でしたが、母子ともに元気で、手術があったにもかかわらず、出産当日からミルクを飲んでると嬉しそうな姉からのメールがありました。
38歳で初めての出産。
両親にとっては初孫。
34歳、36歳、38歳の3姉妹と64歳の母と66歳の父にとって、何ともいえない瞬間ですね。はやく家族で会いたいです。
ということで、私は明日松江に向かいます
ちなみに、生まれた直後の写真はこれ。
目が離れてる(^_^;)。。。。
我が家の血をしっかり受け継いでおりますわ。
ぱっと見はお兄さんにそっくりです☆





無事に生まれて何よりです〜
きっと会うと可愛くて仕方なくなるんじゃないの?
ついこっちまでニコニコしてしまいます