人は何かやらなければならない状況におかれると
何かしらの理由をつけて、回避しようとすることがある。
本気で取組みたくないとか
最初はやる気になっていたのに、面倒くさくなったとか
続けていく事が怖くなったりとか
そんな中、出来ない理由を勝手に作り、やめてしまう=諦める
出来ない理由は、本当の理由ではなく、自ら作った理由。
結局、自分の行動を正当化しようとしているのかもしれない。
最近、頑張ることの意味を色々考えます。
誰かの為だったり、自分の為だったり
頑張るってのは、何か対象があっての行動
つまり、頑張っているのではなくって、目的の為に自然と行動している
が正しい表現のように思います。
もし何かをやると決めて、行動していたのに何かのきっかけで
やっぱり止めようと思うのなら
それはきっと、本当にやりたい事ではないのでしょうね。
そんな気がします
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なんだかね、最近の自分を考えるとき、
「本能」で行動してるときがあるんですよ。(爆)
私の場合、「頑張る」っていうのは、「生きる」に直結してるんだ〜〜〜。
「あきらめる」って最後の最後かなと、漠然と思ってるよ。
あとは、ぶっちゃけ「その行動が本人にむいてるかどうか」かな・・・。