人は何かやらなければならない状況におかれると

何かしらの理由をつけて、回避しようとすることがある。

本気で取組みたくないとか

最初はやる気になっていたのに、面倒くさくなったとか

続けていく事が怖くなったりとか

 

そんな中、出来ない理由を勝手に作り、やめてしまう=諦める

出来ない理由は、本当の理由ではなく、自ら作った理由。
結局、自分の行動を正当化しようとしているのかもしれない。


最近、頑張ることの意味を色々考えます。


誰かの為だったり、自分の為だったり

頑張るってのは、何か対象があっての行動
つまり、頑張っているのではなくって、目的の為に自然と行動している

が正しい表現のように思います。


もし何かをやると決めて、行動していたのに何かのきっかけで
やっぱり止めようと思うのなら

それはきっと、本当にやりたい事ではないのでしょうね。

そんな気がします


PR:【期間限定】P.G.C.D.(ペー・ジェー・セー・デー)のサマーキャンペーン。
通常価格の約30% OFF。携帯用ソープケースプレゼントも実施中!